導入方法
VCC / ALCOM で導入する(おすすめ)
VCC / ALCOM に追加を開き、リポジトリを登録する。登録済みの方は次へ進んでください。
プロジェクトのパッケージ管理で「Avatar Blink Fix」を探して、+ボタンで追加する(検索欄に「blink」と入れると早いです)

+が押せない/「nadena.dev.ndmf が見つかりません」と出るとき
Avatar Blink Fix は NDMF を必要とします。NDMF のリポジトリを登録していないと、一緒に入れられません。
NDMFのリポジトリ
https://vpm.nadena.dev/vpm.jsonもVCC / ALCOMに登録してください。そのあともう一度 + を押してください。Unityでプロジェクトを開く。インストール直後は無料版として使えるので、購入前にお試しいただけます。
unitypackage で導入する
VCC / ALCOM を使わない場合向けに、unitypackage も同梱しています。プロジェクトにインポートすればそのまま使えます。 ただしアップデートのたびに入れ直しが必要になるので、特別な事情がなければ VCC / ALCOM のほうが楽です。
有料版へのアップグレード(ご購入者向け)
2.x からのアップデート
前のバージョンは消さずに、そのまま3.0をインポートしてください。 導入時に移行の案内が出たら、[移行する]を押してください。以前作成したデータや設定を引き継いで使えます。
新しいプロジェクトの場合は、そのまま3.0をインポートしてください。
次のステップ
導入できたら、自動修正(推奨)へどうぞ。
動作環境
- Unity 2022.3 系(VRChat 対応バージョン)
- 非破壊機能(自動修正・自動修正(ベイクモード))には NDMF が必要です
- NDMF なしの環境でもメッシュ入れ替え式は使えます(unitypackage で入れた場合。VCC / ALCOM で入れると NDMF も一緒に入ります)